サービス、規制に関するお知らせ、重要な通知

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最新のニュース

弊社では、年末年始期間中、貨物集配業務およびカスタマーサービスの営業を下記の通り行いますのでご案内申し上げます。

 

 

貨物集配業務

カスタマーサービス営業時間

2018年12月24日(祝)  

休 業

休 業

12月25日(火)  

通常業務

8:30 - 19:00

通常営業

12月26日(水)  

通常業務

8:30 - 19:00

通常営業

12月27日(木)

通常業務

8:30 - 19:00

通常営業

12月28日(金)  

通常業務

8:30 - 19:00

通常営業

12月29日(土)

土曜業務*1

8:30 - 17:30

土曜営業

12月30日(日)  

休 業

休 業

12月31日(月)  

休 業

休 業

2019年 1月1日(祝)

休 業

休 業

 1月2日(水)  

休 業

休 業

1月3日(木)  

休 業

休 業

1月4日(金)

通常業務

8:30 - 19:00

通常営業

1月5日(土)

土曜業務*1

8:30 - 17:30

土曜営業


- ドロップボックスの集荷時間及びフェデックス営業所へのお荷物のお持ち込みの受付締切時間等につきましては、弊社カスタマーサービスへお問い合わせください。 また、ワールドサービスセンターは上表の「貨物集配業務」に準じ、営業させていただきます。

*1土曜業務については一部営業所のみ行います。詳しくは各営業所の営業時間をご参照ください。(https://www.fedex.com/ja-jp/dropoff.html.)

年末の時期には道路の混雑が予想されますので、お荷物の準備や集荷のご依頼をできるだけ早い時間帯にご手配いただきますようお願い申し上げます。

お客様のお荷物を迅速にお届けするため、ご理解とご協力を賜りますよう重ねてお願い申し上げます。

通関手続きおよび配達を迅速に進めるため、フェデックスでは韓国向け輸入貨物において「関税とその他の税金(D&T)」の支払い前の配達を提供しています。本サービスは、D&Tが事前に定められた上限額以内であり、有効なフェデックス・アカウント・ナンバーをお持ちの韓国国内の輸入者が、法人向け通関手続きコードを使用して申告された貨物が対象です。お客様は通関許可取得後15日以内に税関へ直接D&Tをお支払いしていただく必要があります。期日までにお支払いをされなかった場合、フェデックスがお客様の代わりに支払い、定額料金または総額から比率計算した料金を追加費用としてお客様へ請求いたします。

2018年6月1日より、D&T支払い前に配達ができる輸入貨物のD&T上限額が、航空貨物運送状1件につき150万ウォンから400万ウォンへ変更になります。素早い貨物の配達をご希望の際の参考に是非お役立てください。

新たな上限額の適用には、荷受人様のフェデックス・アカウント・ナンバーを航空貨物運送状の「支払方法 - 関税その他税金の請求先」の荷受人欄に記載していただく必要があります。アカウント・ナンバーの記載がない場合は、これまで通り150万ウォンがD&T上限額として適用されます。

その他ご不明な点がございましたらカスタマーサービスまでお問い合わせください。

このたび、長岡ワールドサービスセンターは2018年7月2日より見附市に移転することになりましたのでお知らせいたします。

長岡ワールドサービスセンター

〒954-0111 新潟県見附市今町8丁目5番2号

(株式会社首都圏物流 新潟ハブセンター内)

フェデラル エクスプレス ジャパン合同会社では、株式会社ディー・エヌ・エーが実施する交通事故削減のための実証実験に下記の通り参加します。これに伴い、株式会社ディー・エヌ・エーは、当社車両に設置したドライブレコーダーで撮影した映像データを取得することとなります。株式会社ディー・エヌ・エーは、当該映像データを、道路概況、周辺交通との対物距離などを把握する目的で取得し、通行している市民の皆さまの個人の特定につながらないよう映像データを処理します。実証実験の詳細につきましては、株式会社ディー・エヌ・エーのご案内( https://dena.com/jp/privacy/ )をご覧ください。

データ取得期間:2018年3月1日~2019 年3月31日(予定)

データ取得エリア:東京都内、神奈川県内、埼玉県内、千葉県内

データ取得用カメラ台数:約170台 (170両分)

データ保存期間:データはすべて、解析が終了次第削除いたします。


本件に関するお問い合わせ先: makitsu@fedex.com

規制・通関に関する情報

2018年7月1日より、オーストラリア政府は消費者によって輸入された1,000豪ドル以下の商品に対し10%の物品サービス税(GST)を導入します。

オーストラリア国内で年間75,000豪ドル以上の売上額がある海外の販売業者が課税の対象となります。詳細は、オーストラリア税務局のウェブサイトをご覧いただくか、Eメール(AustraliaGST@ato.gov.au
にてお問合せください。

また本法律では、当該業者は輸送業者社へ関連する税金情報を提供することが義務付けられています。弊社では、フェデックスの出荷ソフトウェアプログラムを使用してその電子情報を収集いたします。オーストラリア向け低価額品のShipping Guide(出荷ガイド)はこちらをクリックしてください。(*英語版のみ)

2018年1月1日より中華民国(台湾)財務省税関局はエクスプレス貨物を対象とする通関規則の改訂を行います。これにより少額輸入貨物の免税対象申告額がこれまでの3000台湾ドルから2000台湾ドルに引き下げられます。

この変更に関してご不明な点がございましたら、弊社営業担当、もしくはカスタマーサービスまでお問合せください。

2017年7月1日以降、韓国関税庁 (KCS) は韓国向け輸入エクスプレス貨物について通関書類の荷受人住所または電話番号に不備がある場合、申告価額に関わらずフォーマルな通関手続きを適用します。インフォーマルな通関手続きと比較して、フォーマルな通関手続きは少なくとも1日長く通関での処理に時間がかかります。インフォーマルな通関手続きは、通常150米ドルを超えない (または米国から輸入の場合は200米ドルを超えない)申告価額の輸入エクスプレス貨物に対して適用されます。

韓国への配達の遅延を避けるためにも、航空貨物運送状やコマーシャルインボイス上の荷受人住所と電話番号は正確かつ確実に記入してください。

オンライン詐欺にご注意ください

フェデックスのオンライン請求システムである、フェデックス ビリングオンラインの名称をかたった不正な電子メールがお客様宛に届いているケースが報告されております。そのような電子メールには、請求書に関するあいまいな表題がつけられています。(例: “Your FedEx invoice is ready to be paid now (フェデックスへのお支払い用請求書がご用意できました)”, “Please pay your outstanding FedEx invoice(未払いのフェデックスの請求額をお支払ください)” , “New FedEx Invoice (フェデックスの新規請求書)”, “Your FedEx invoice is ready(フェデックスの請求書をお送りします)”, “Pay your FedEx invoice online(フェデックスの請求額をオンラインでお支払ください)”など)

これらに該当するメールを受信した場合は、メールを開いたり、個人情報を提供したりしないでください。これらのメールは直ちに削除してください

フェデックスでは、お荷物、請求書、アカウントナンバー、パスワードあるいは個人情報に関する情報をお伺いするような未承諾電子メールをお客様にお送りすることはございません

フェデックス・カスタマー・プロテクション・センター(英語サイト)に、オンライン詐欺の被害から身を守るための情報を掲載しています。いくつかのヒントに従うことによって、オンラインでのご利用をより安全で確実なものにすることができます。

詐欺メールの実例の情報につきましては、 フェデックスUSのサイト(英語サイト)からご確認いただけます。

フェデックスの社名を許可なく使用した不正な電子メールがお客様宛に届いているケースが報告されております。そのような電子メールには、フェデックスの荷物が配達できないので、添付ファイルを開けて印刷し、それを持参してフェデックスの営業所に荷物を受け取りに来るように記載されています。

これは不正な要求であり、電子メールの添付ファイルにはウィルスが含まれていますので、お客様におかれましてはご注意ください。このような不正な電子メールを受け取られた場合には、添付ファイルを開くことなく直ちに電子メールを削除してください。

フェデックスでは、輸送中や保管中の荷物と引き換えに、未承諾広告メールや電子メールを使って、料金の支払いをお願いしたり、個人情報をお伺いしたりすることはございません。

フェデックスを名乗る不正な電子メールを受け取り、金銭的な損失をこうむった場合には、適切な経路でお客様のお取引金融機関にご連絡ください。

*フェデックスの社名、商標およびロゴの無許可または不正使用による詐欺行為により発生した料金または費用について、弊社では一切責任を負いません。

サービスへの支障についての情報

弊社では9月7日より関西国際空港からの運航を再開し、通常の業務体制でサービスをご提供しています。また成田、関西両空港における輸出入貨物への受託停止措置も行っておりません。当該台風被害発生以前にお預かりした貨物のうち、弊社施設にて蔵置されていた全ての貨物、ならびに協力会社施設にて蔵置されていたほぼ全ての貨物について、配達を完了しております。

最新のお客様の貨物状況確認には、弊社ホームページfedex.comを是非ご活用ください。

弊社では、被害が大きかった下記の地域を除いて、北海道での集配業務を再開いたしました。 北海道勇払郡 厚真町、安平町なお、地震の影響による交通の状況により、北海道全域においてお荷物に遅れが生じることが予測されます。

お客様にはご不便をお掛けいたしますことお詫び申し上げます。